ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
↓ 1- 覧 板 20
74:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 11:27:46.57 ID:4pEyU1c3O
聖女「勇者様、流石に恥ずかしい、ですぉ…!」// プルンプルン
勇者「我慢我慢、こうするのも一興だよ、聖女ちゃん」ニヤッ
聖女「そ、そうですけどぉ…!」// マッカッカ
勇者(宿屋のお風呂場、俺たちしかいない浴場で、聖女ちゃんは頭の後ろに両手を組み、腰を落として両膝をO字、ガニ股になっていた。
俺は聖女ちゃんの股間を覗き込み、ゆっくりと、ブジーをつかむ)グニグニ
聖女「あぅ、はぅーー」// トロン
勇者(聖女ちゃんは目を蕩けさせ、口を開いて端から涎が少し溢れていた。
けど、気にする素振りもない。
今日は巨大ゴーレムで常に緊張感があり、排尿してない。
待ちに待った排尿の時を待っている。
そしてーー)
勇者「はい、どうぞ!」キュポン
聖女「あ、あふ! はぁ〜〜…」ウットリ ジョロロロロロ
勇者(聖女ちゃんは顔を蕩けて、排尿の気持ちよさに体を震わせた。
一日中溜め込んでいた排尿は気持ち良すぎたのか、凄まじい勢いで、排水溝に流れていく)
聖女「あふぅ、は〜〜……」// ジョー
勇者(だんだんと勢いが止まってきて、聖女ちゃんの拡張されて開きかけた尿道から最後のおしっこがトロトロと流れて切ない気持ちよさが続く)
聖女「はぁ〜、んふ!」//トロトロ
勇者「ふふ、聖女ちゃん、今日はプレゼントがあるよ」つ棒
聖女「はへ? そ、それはーー!!」//
勇者(俺が聖女ちゃんに差し出した物がなんであるのか気づいたのだろう。
今まで使っていたブジーより太く、ボコボコとしたオウトツ、そして、先端にはブラシのような突起があるブジーに)
聖女「そ、そんなの、本当に壊れちゃいますよ」//キュンキュン ブシュ
勇者(聖女ちゃんは怖いと言っているが、それ以上に快楽への期待に目が離せない。
その証拠に軽く潮を噴いたが、聖女ちゃんは気づいてない。
俺は聖女ちゃんにブジーを渡す)
勇者「聖女ちゃん、自分でつけてみて」ニヤニヤ
聖女「ーーーは、はひっ! ん!」クチッ
勇者(聖女ちゃんは恐る恐る、ガニ股のまま、自分の尿道にブジーを押し当て、そしてーー)
聖女「んほおおおお!!」// ズブブブッビクンビクン
勇者(挿入した途端、下品な声を上げ、のけぞった。
しかも、そのブジーを)
聖女「ハァハァハァ、て、手がとめられにゃいれす! んほおおお!!」//ズブズブズブ
勇者(何度もブジーを出し入れして、そのオウトツと、ブラシを楽しみ、より深く、太く尿道が拡張されていることに、傷つけている自覚があるのだろうけど、その痛みすら、快楽になって自制できなかった)
聖女「おっほおおおおお!!」//ビクビクビク
勇者(聖女ちゃんは、下品な声をあげて、アヘ顔で絶頂した)
300Res/296.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20