ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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84:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 13:02:52.12 ID:ZUfM8rO1O


聖女「ここ、大丈夫ですか?」//

勇者「路地裏だし、大丈夫じゃない? 俺が誰か来ないか見張ってるから、早くしちゃいなよ」

聖女「うぅ、恥ずかしい…」//

勇者(そういって、聖女ちゃんは路地裏の通りで前たれの裾を右手で持って、ガニ股になって股間を突き出した。

左手はゆっくりとブジーに伸ばし、ブジーを掴むとゆっくりと、でこぼことブラシが尿道を削っていく感覚を楽しみながら)

聖女「あ、あう、はぅ……」//ズルルンッ

聖女「あっあっあぁ〜」//ウットリ ジョボボボボボ

勇者(尿道がより拡張されたためか、ぶっとい尿が滝のように流れていく。
石造りの路地に尿がかかってびちゃびちゃと放尿の音と聖女ちゃんの喘ぎ声が響いた。

それもしばらくすると止む。だが、聖女ちゃんはいつまでもガニ股のままで、嬌声が上がっていた)

聖女「んお! おふっ! はぁ!」ズブズブズブ

勇者「聖女ちゃん?」

勇者(聖女ちゃんを見て、驚いた。
聖女ちゃんは尿道にブジーを差し入れして、野外オナニーをしている。
顔をうっとりと蕩けさせ、光悦の表情でオナニーをしていた)

聖女「ゆ、勇者様…」//

勇者(そして、あろうことか、俺の視線に気づくと、オナニーをやめて、壁に手をつき、後ろ側のスカートを持ち上げて、桃尻を、大きくて安産型な尻と、俺が何度も、毎日『マッサージ』しているから、肉ビラが肥大化して、愛液でびたびたになったオマンコを指で割って、見せつける。

こちらを見る目は、潤んで、期待に満ちた雌の目だった)ゴクリ


下1 安価

1、ここで挿入する

2、宿屋に行ってセックスする


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