ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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95:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 17:12:38.38 ID:JgmPEnkVO
勇者(それから一週間、俺たちは起きてる間、やりまくった
食事はルームサービスを頼み、部屋の前に置いてもらう。
寝ている時と食事の時以外はずっと繋がっている、爛れた生活
聖女ちゃんの子宮には常に俺の子種が入り、俺は聖女ちゃんの胸をいつも以上に愛して、いつも以上に育て上げた)
勇者(今日は時間が許す最終日、もうベットは二人の体液でぐちゃぐちゃで、寝ていられない。
だから、姿見の前で繋がっていた)
聖女「あふうう! い、いっぐううう!!」ビクビクビク
勇者(聖女ちゃんは鏡の前で、頭を後ろで手を組み、綺麗な脇を見せるガニ股姿、そんな聖女ちゃんの後ろから挿入して、桃尻を押しつぶしながらーー)パンパンパン
勇者「ねぇ、聖女ちゃん!? 鏡には誰が映ってるかな? みんなに慕われて清楚で心優しい教会の聖女様かな!?」パンパンパン
勇者(俺の問いかけに対して、ずっと性行為で、黒ずみ、小さな赤貝のようなだったオマンコは、高級な二枚貝のようになったオマンコ、今も男に腰を振ってる女は答える。とろけた、煩悩まみれの淫蕩な笑みを浮かべて、一週間の間、俺に喜んでもらえるように、淫乱な、教会では教わることのない言葉を覚え、その言葉で説明する)パンパンパン
聖女「んひいいい!! ゆ、勇者しゃまがだいしゅきな、勇者しゃまを誘惑する、悪いメス牛がいましゅうう! 脇をみしぇて! 勇者しゃまに大きくしてもらったおっぱいを振り回して、勇者しゃまがだいしゅきな、メス牛がいましゅうう!!」アヘェ ビクビクビク
勇者「なら、そのメス牛に種付けしなきゃ!! 仔牛を孕んで、胸からお乳をたくさんだせえええ!!」ビュルルルルル
聖女「はひいいいいい!!仔牛をうみまぢゅうう! おっぱい出せるようにしてくらひゃいいい!! 種付けをおおおおお!!」アヘェ ビクビクビク
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