ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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215: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/03(金) 01:25:27.25 ID:3Ngurpz70


レンが全身を震わせてアクメを貪る。その姿はサキュバスと見紛うほど淫猥だった。


レン「はう…ん、はあ…あん♡っ」


フィオナ「はあ、はあ。もう一回〜♡」


シア「フィオナっ。一回アタシの番っ」


フィオナは名残惜しそうに肉棒を引き抜いた。レンの陰部からはザーメンが溢れる。


こぽぽ♡


レン「はひぃいい〜〜♡♡…射精しすぎ……♡パンパンになっちゃった」


フィオナ「もうレンのおまんこ気持ち良すぎて全然我慢できないんだもんっ」


ミーニャ「闇魔法で、この前みたいに僕たちにもチンポ生やせられるから、みんなでレンを愛せる♪」   


アメリア「でも、レンちゃんのおチンポで沢山愛してほしくもあるわぁ♡」


レン「はあ、はあ♡全部やればいいじゃない。あたしは勇者よ!体力も精力も、みんなを満足させられる自負があるわ!」


シア「流石はレンっ♡」


フィオナ「たしかレンにおチンチンを生やすと、私のは一時的にきえるんだよね。私もおまんこにレンのおチンチンほしいよぉ」


レン(この義足がなければ動きづらいしみんなも気使うだろうし。レイチェルさんにはほんと感謝だわ)


レンの屋敷の明かりは一晩中ついたままだった。嫁達にはレンのチンポのザーメンが、レンには4人分のザーメンが存分に注がれた。


☆☆


レン「はえ…あへえ…♡♡っ〜」


シア「んひゃあん…♡…もうおまんこ痺れて…♡」


ミーニャ「はあ、はあ…んはぁ♡…あん…♡」


アメリア「ほひ…ンモ…♡…ンモお」


フィオナ「お、おちんちん……も、立たにゃい……♡♡」


窓から光が射し込み、レン達は快感に身を委ねて寝落ちする。1ヶ月後、レンパーティは盛大な結婚式をあげるのだった。






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