231: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 00:47:48.99 ID:KCDlkeRP0
キスと言うよりも魔物に顔を舐められているという感じの接吻。しかしミルカも慣れたもので、それにアンドロスの愛を感じていた。
ミルカ「んん〜。さっきの料理の味するわよあんたの舌…♡」
アンドロス「それはお互い様だ…れぞぞぞっ!」
肉厚な両手で爆乳を鷲掴みにして堪能する。ムニムニと手の中で変形する柔肌。
むちむちっ♡たぷたぷたぷっ
ミルカ「ん、ふぁ♡んんっ!れろ。あんっ♡」
アンドロス「フーーーー…フーーーー」
ミルカ「今さら…んっ♡聞くまでもないんだけど私のこと好き?」
アンドロス「すんすんすん!」
アンドロスは答えず、ミルカの股ぐらに鼻を突っ込み雌の匂いを嗅ぎまくっていた。
ミルカ「んあっ♡ちょ、こいつ聞いてないしっ。やばっ。あははは」
アンドロス「知れたことを聞くな。俺の嫁はお前だけで良い。操を立てても良い」
ミルカ「マンコ見ながらカッコいいこと言ってくれてありがと。んふふ。でもさ、私の方がめちゃくちゃ早く死にそうだしその後は好きにして良いのよ。ソリラも嫁にしても良いし」
そう言いながらミルカは両腕をリザードマンの首に回した。
ミルカ「でもその言葉グッと来たわっ〜♡」
アンドロス「俺とお前の子は強くなることだろう。俺が子と共に母の逸話を爬虫類魔物達に語り継いでやる。魔王を倒した女だとな」
ミルカ「ものは言い様よね…んっあ♡んんっ!」
平べったい舌が前張りを剥がし膣内を舐め回す。ざらざらした感触がミルカに快感をもたらした。
ぴちゃぴちゃっ♡ぺろっずぞぞぞぞ
ミルカ「んくぉおおっ♡〜っ」
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