242: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 23:58:33.32 ID:KCDlkeRP0
☆☆
ミルカ「ん、…ふーー……ほんと、ひどい目に遭ったわ♡」
数時間後の深夜。ミルカは意識を取り戻し、1日通しのセックスでスッキリした様子だった。
アンドロス「流石のタフさだな」
ミルカ「あんたもね。よく最後まで射精できたわね。ミルちゃんの身体最高だったでしょ」
アンドロス「うむ」
ミルカ「んふふ♪あん…」
快感の余韻に身を震わせた。こぽぽ♡と陰部からザーメンが溢れる。
ミルカ「あーー…これは孕んだわ。鬼畜爬虫類おじさんにお母さんにされちゃった」
アンドロス「強い子になるだろう。一人の身体ではない、出産まで過酷な依頼は控えてくれ」
ミルカ「アンタが代わりに稼いでくれるの?ふふふ、ま、数週間後教会とかアメリアに確認してもらいましょ。妊娠してるかどうか」
数週間後、ミルカは確かに妊娠したことが発覚する。とりあえず今はアンドロスと一緒に眠りたかった。魔王軍との闘いでどこかのタイミングで死ぬのだろうと思っていた我が身だが、こうして生き延び愛する夫を得た喜びを噛み締めていた。
アンドロス「先ほどウィンドウが開いてオルフィア殿やピリカが来ていたぞ」
ミルカ「うえっ!?マジかよ〜〜〜……アヘ顔見られたぁ」
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