264: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/09(木) 17:24:16.94 ID:Ifv20BAz0
レイチェル「な、なんだこれはっ♡はあ、ひい…わ、私の乳首が熱いい」
『ビンビンな乳首可愛いですよ〜』
レイチェル「はあ、はあ♡な、治るんだろうね〜っ」
『感度が固まるのはそのままの可能性ありますね〜。ふふふ。ではその乳首もこのブラシ型触手で犯しましょうか』
細い毛のようなものが沢山ついた触手が乳首に押し付けられ無慈悲に回転!
キュイイイイィン
レイチェル「んっひいーーーーーーーー♡♡♡!!?と、とれるっ!乳首取れるぅううう!!」
更に股間のイボイボ触手の摩擦も再開された。全身が快感で蝕まれるてんせえしゃ。
ずりりりりっ♡♡っ!
レイチェル「あひひぃ!?♡駄目だ!両方なんてっ♡♡んんんん゛ぅ!!」
『ヒイロさんこれ本当に感度は高いままかも知れませんよ』
『それはそれでオナニーやセックスに時間を割かせることになって休憩になるんじゃないでしょうか〜』
ごりゅりゅっ♡
レイチェル「おほぉおっ♡イグぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
タレ目を見開き、茶髪を振り乱し仰け反る。わずかな時間でレイチェルの身体に快感の愉悦が次々と刻まれていった。
レイチェル「はあ…んあ゛♡はひ…♡…♡」
『ではメインディッシュのおまんこを責めましょうか〜』
レイチェル「ちょ…ま…っ♡」
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