304: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/14(火) 00:40:09.42 ID:9pHqSOa90
リービはアナルカルト教団の教祖サキュバスなのら😀
そして数分後、ラントがベニヤをみると、4人のおっぱいが飛び出していた。間抜けな光景!
ラント「うお〜なんだこれ!すごっ!」
(アンタ!カメラは回してるでしょうね)
(おう。渡された超小型のやつ、近くの木に数ヵ所しこんでるぜ)
サキュバス達はこのイベントが終わったあと映像を回収し編集する。おっぱい当て企画に成功の未来を見ていた。
「女の子達は声だしちゃダメよ〜これからラントさんがサニちゃんのおっぱいを当てるからね」
サキュバスがそう言う。4つのおっぱいは無言で佇んでいた。しかし、やはりルノの胸は分かりやすすぎた。
ラント(発育の神秘を感じるな〜!!)
(ああいうのもいいわよね。ふふふ。シンデレラバストっていうほどではないけど、他の3人の暴力的おっぱいと比べるとボリューム不足すぎる)
「さあ!彼女さんのおっぱいを当ててね〜!じっくり、触ってみたり舐めてみたり、パイズリしたりしてね!豪華商品もあるからね」
(できれば外せ!商品渡したくないわよ!)
ラント「えーと、じゃあ…まずは」
ラントがベニヤに歩み寄りルノのCカップバストを両手で撫でる。触れるなら触る男の性!声を隠すためオーガは魔石から音楽を流した。
ルノ「んあ…っ…♡…」
ラント(これは流石にルノのだよな〜。でも元紅蓮の女勇者パーティのスカウトのおっぱいなんて触る機会ないしな!クリスと結婚するらしいけど、ほら、このおっぱいイベントなら許されるよな!)
ラント含め全員がサキュバスの結界で認識を歪められているので罪悪感はほとんど無い。しばらくCカップバストに手のひらで触れ、乳首をつまんだ。
きゅー
ルノ「んくふぅ…♡」
「BGMでも消せないレベルの声を出したら失格ですよ!」
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