310: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/15(水) 00:11:42.30 ID:jvIXir340
サニ「んはぁ☆熱、臭っ。たくさんおっぱいに出たぁ」
フィオナ「う、うわぁ…すごい」
ラント「ふう、ふう、ふう」
ラントは快感に息を荒げながら、もう片方のフィオナの爆乳を見つめた。
ラント「こっちの爆乳も味わってみないとな!」
なんとなく今のがサニのおっぱいだと看破したラントだが、もうひとつの爆乳を楽しまない選択肢はない。どろどろに汚れたサニの胸から離れ、フィオナの乳首に吸い付いた。
ラント「んれっ!」
フィオナ「きゃううう!?♡す、吸われ…っ」
サニ「えー。今のでサニのおっぱいって分からないのラント。あは」
(よしよし。山場を用意してくれてるわね。ふふふ、どっちが正解か分かるかしら)
れろれろっ。じゅるるるる♡
フィオナ「はふぅううううっ♡んく…っ!だめっ…乳首伸びちゃう…♡」
ラント「はあ、はあ、はあ(やっぱりこの胸はサニちゃんじゃねえな。それはそうと…この乳首最高〜)」
両手で揉みまくりながら勃起した乳首を舌で舐め回す。
フィオナ「んや、あんっ♡だめ…妊娠してるから…っ♡あんっ…母性感じちゃう」
フィオナ「んんぁ♡イクっ…!」
フィオナが爆乳を揺らして絶頂する。ラントは満足げに乳首から舌を離した。
ラント「はあ、はあ、はあ…く〜〜…最高〜〜」
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