343: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/18(土) 01:14:59.99 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「次はこっち…」
ショーツを脱ぎ、自分の股間を片手で抑える。容易く陰部を見せないことで恥じらいと特別感を演出していた。
ミルカ(ていうか、普通に人前でセックスするの恥ずかしいってのよ!ルナとかの教育的にどうなの!ラントは普通に同業者だしさ!)
ミルカ(なによりセックスを値踏みしてるあの女〜っ。恥ずかしいけど、ここでひよってるわけにもいかないわ!)
実はやはり普通に羞恥を感じているミルカだが、このまま攻め攻めお姉さん感を演出!アンドロスもまんざらでもない。むしろ羞恥心を利用する。
ミルカ「みんなの前で…わ、私のおまんこ見たい?」
アンドロス「その抑えていても溢れ出る雌香…すぐにでも舐め回したいところだ」
ルナ「わ、わあ…アンドロスがあんなエッチな台詞」
ルナも尊敬する大人であるアンドロスとミルカの生ハメの予感に太股を擦り合わせていた。
ラント(あ、あのバトルマスターのミルカのおっぱいといえばそりゃ、ギルドのやつらとも触ってみたいって言い合ってたけど。まさかこんな形で見れるとはな〜…あんなに鍛え上がってるのにおっぱいはめちゃくちゃ柔らかそうだ)
夫の視線に晒されている股間から手を離し、ミルカは自分の切り揃えられた陰毛と濡れた股間を見せた。
アンドロス(何度見てもそそられる。何度でも中に出したいところだ)
ミルカ「んっ♡…ふう…ふう。あんたのお母さんに見られながら犯される覚悟はできた?」
アンドロス「俺自身はリザードマン同士から産まれた。母は別にいる」
ミルカ「ややこしいわね〜」
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