355: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/20(月) 01:01:32.38 ID:WC9ddY8L0
ラントに一瞬の状況判断。正直自分は儀式とやらで一度セックスしただけの関係。だがそんなことを圧倒的パワーを持つリヴァイアサンに向けて言えるわけもなかった。生きるための行動力が光る!
ラント「勿論だ!俺は2人を愛している」
サニ「あは〜☆ラントクソザコの癖に生意気♡」
ルナ「んお゛っ…♡イグぅ」
ラント(こんなこと言っちまったよ〜!!)
ミルカ「ふう、ふう♡ん、はあ♡あーあ〜ラント知らないわよ。あん…♡もう取り消せないわよ少なくともあんたからは」
アンドロス「心意気は、ふう、ふう、ふう…わかった」
ラント「…」
リヴァイアサン「ふんっ!」
鼻を鳴らし立ち上がるリヴァイアサン。どうやらミルカとラントを認めた様子だった。
リヴァイアサン「良かろう。今のうちは生かしておいてやる。そして、サタンとの闘いには我も動いてやるとしよう。何かあればまた来るがいい」
アンドロス「はあ、はあ。おお…!ありがとうございますリヴァイアサン様。お嬢様…流石でございます」
もはや引っ込みのつかないラントも神妙な顔で虚空を見つめるのみ。サニがそれに抱きつく。
サニ「ラント雑魚過ぎるからもっと強くならないとダメだよ☆あは」
ラント「う、うん…(無茶言うなよ)」
ルナ「イグ♡」
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