475: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/01(金) 00:14:01.67 ID:ExXXMmP/0
そしてそのまま2日が経過した。アレクの空間魔法で食事は必要ないが、疲労は溜まる。魔物たちは待機中に寝たりしていた。フィズも完全に飽き、木を背もたれに爆睡している。
フィズ「くかーーーー…」
レン「おお…♡んふぉおお…♡」
しかしレンは休みなしで犯されている。魔物たちが二周目に突入し、ただ喘ぐだけのおもちゃのようだった。
「へへへ!おらぁ!おらぁ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
レン「イグ♡ンイグ♡ぁいいっ〜♡」
ぶしゃあ♡びゅーーーー♡
ド派手な潮吹きを犯している魔物にぶちまける。魔物はそれを全く気にせず腰を振り、射精をキメた。
びゅどるるっ!!
レン「〜〜〜っ♡♡んへ」
痙攣アクメに震えるレンの背後から、大きめな魔物が現れた。
ずるるるる
「うお!なんだこいつ!」
アレク「あれはギガントローパーですね。全身に触手をもち、巨大な1つ目がついている中級魔物。しかもあれは元々マモン様配下で我々の仲間です。触手に私特性の媚薬が分泌されているのです!」
ずるるるる
レン「んあ…♡な、なにこいつ…ローパー……」
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