ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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514: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/04(月) 00:27:46.13 ID:eQ4x5zeZ0
意識しまくっていた相手であるミーニャにベタ褒めされミルカは動きが止まる。おべっかとは違う迫真の説得力がバトルマスターの脳内をくすぐる。そもそもミーニャはおべっかを言わない。忖度の欠片もない物言いに何度も血管がブチギレそうになった記憶がある。だからこそ染み渡っていた。
ミーニャ「今のミルカには、隙が見えない」
そう言いながら両手で下から115cmのミルカの爆乳を持ち上げるように揉み始めた。
ミルカ「んく…あ…♡」
アルマ(触った〜!私もこっそり参加してオーケーかな!!☆ふへへ)
ミーニャ「ミルカが僕を意識しているように、僕も意識してる。でも今度闘る時は僕も負けず嫌いだから必死に魔法とか使いまくることになって、周りが危ないからカーロンに止められてる。僕も本当は闘りたい」
さすさす♡
ミルカ「ん、ふう♡」
聞こえの良いミーニャの声に軽いトリップ状態のミルカ。夢にまで見た宿敵からの賞賛と、淫紋による感度上昇で胸を触られる痺れが思考力を奪っていく。
ミルカ「はあ、はあはあ、はあ♡」
そして片手が前垂れの隙間から股間に入り込む。
ミルカ「あっ……♡やめなさい……マジ」
ミーニャ「至近距離ならミルカの独壇場。僕もアルマも敵わないから、緊張しなくて大丈夫」
スリスリ かりっ
ミルカ「ひぁっ!…♡」
クリトリスを爪で擦られ反応したミルカを見てアルマも我慢が利かなくなり、改めて自分の淫紋を発動し参加する。
アルマ「はあ、はあ♪かわい〜♡……そうそう!聞いてるよミルちゃん、この前の魔王軍との闘いでも大活躍だったんでしょ」
ミルカの代わりに乳首攻めを担当する。元娼婦の指技が服越しに勃起乳首を追い詰めていく。
アルマ(服の上からでも分かるわ〜この乳首可愛いわ☆)
ミルカ「んなもん…っんんん゛っ♡全員やれるだけのことやっただけだろ」
アルマ「イヤイヤ。私なんて氷の魔女に負けて終わりだもん、やっぱすげーわ!」
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