ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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516: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/04(月) 23:29:58.08 ID:eQ4x5zeZ0


ミルカ「〜……っ」


絶頂の余韻に浸っている間にミルカは冒険者衣装を脱がされ簡易ベッドに座らされていた。目の前に同じく生まれたままの状態のミーニャとアルマ。


ミルカ「不覚だわ〜…」


犬猿の仲とはいえ、勇者パーティは数少ない背中を預けられる相手。不意打ちで殺される可能性など万が一にも考えていない。その為つい淫紋の快感と心地よい言葉に浸ってしまったのだ。


アルマ「ミルちゃんのおまんこはヒクついて前向きだぜ☆つん」


ミルカ「ひゃっ♡…淫紋のせいよ」


ミーニャ「任せてミルカ。女の子同士でも楽しめることが分かれば、きっと今後の性生活にも良い影響があるはず」


ミルカの膝を両手で開き、股間の前でそう言うミーニャ。賢者のクンニから逃れる術はない。


ミーニャ「淫紋が輝いているから、多分腰抜けるけど楽しんで」


ミルカ「マ、マンコの前で話すなっ♡息かかるっ…くふう」


アルマ「息だけでそんなんじゃ先が思いやられるにゃあ☆かわいいぞ」


ミーニャはミルカを見上げて視線を合わせる。クンニするならさっさとやれとミルカは赤面しながら睨み返す。


ミーニャ「んふ。れろ」


ミルカ「う゛あっ!♡?」


ミーニャ「エロクリ吸う、んじゅっ…♪れろっ…」


ミルカ「〜〜♡!!んくぅううううっ!!」


アルマ「やっぱ良いよねこの淫紋♡瞬殺」






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