ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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526: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/06(水) 16:26:08.08 ID:x+sepv/vO
ミルカ「〜!♡♡♡」
ミーニャの舌が発情しまくりの膣内に侵入し蜜をかき集めるようにすすり舐める。臀筋を躍動させながらミルカは果てた。
ミルカ「んはぁああーーー…♡はあ、はあ、はあ…♡♡(や、ヤバ、鼓動毎秒10回に増えた)」
アルマ「気持ちぃ〜…♡やっぱり40倍は最高だぜぃ♡♡」
ミルカ(アルマの…雌の匂いが染み付きそうだわ…♡)
ミーニャ「ふー。んじゃ、ミルカのアナルを開発していこう♪」
両手でミルカの尻を鷲掴みにし、最年少賢者がピュアなアナルに舌を突っ込んだ。バトルマスターの20年以上排泄にのみ使われてきた器官が性器と化す。
にゅぶぶる♡
ミルカ「ひほほぉっ!!?♡♡ヤメッ!?ケ、ケツの穴にぃ!?」
アルマ「やったぜ〜!ミルちゃんのアナル初体験に立ち会えた光栄を胸に刻むぜ〜♡♡」
ミーニャ(淫紋で感度がかなり上がってるとはいえビギナーアナル。舌を入れられただけで悶え狂う僕のアナルはやはり我ながら恐ろしい)
ミルカ「ん、あ゛っ…ちょ、ミーニャ…っ♡」
ミーニャ「じゅぞっ♡ぬちゅるるる♡♡」
ミルカ「んっくぅううう♡♡んんっ!!?あんっ!あ、はうう」
アルマ「神テクでアナルを責められて感じまくりのミルちゃんを見られるのはここだけか〜♡」
ミルカは未知のアナル快感でクンニどころではなかった。未開発のため淫紋があろうが即イキはしないが、確実に高められていく。
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