596: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/15(金) 00:27:13.86 ID:0EfZgIP30
5人のカエデの責めでトロ顔を晒して絶頂するツバキ。先輩忍者の快感に震えるマンコの感触を自分のマンコで感じ、カエデは舌舐りをした。蒼メッシュの銀髪を手で撫でた。
カエデ「ツバキチャンエッロぉ♡」
ツバキ「はあ、はあ、はあ…んあ、はあ♡ん」
カエデ2「次は腋を気持ちよくしてあげる♡」
カエデ3「敏感な腋は感じるからさぁ」
分身体がツバキの腋に舌を這わせた。
つつつ♡ちゅ♡
ツバキ「はぁううう♡やめ…んっ!あんっ!」
カエデ4「ツバキチャンも良いおっぱいしてるよね〜♡♡」
カエデ5「じゃあアタシが今度はちゅーしてあげる♡」
ツバキ「ん、はあ、はあ、はあ♡んんんっちゅ…♡んっ!?」
カエデ1「分身体も強さ以外はアタシと一緒だからさ〜♡アタシの舌の味とか覚えて、んじゃ、オマンコ重ね再開するね!」
グリグリ♡くちゅ♡こりこりこり♡ずりっずり
ツバキ「はあ、あんっ!?あ、んん♡ちゅる、れろっ…!ん、んんん♡」
ツバキ(ぜ、全身気持ち良くなるっ……♡ちくしょーっ…こいつの匂いとか舌の感じ覚えちゃいそう…!)
カエデ1「あんっ♡アタシもイクっ♡気持ち、いっ♡ん、あんっ♡んんん〜♡っ!!」
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