612: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/15(金) 23:53:29.19 ID:0EfZgIP30
別の日
アリー「はあ、はあ、はあ♡アメリアお姉さまと一緒に…裸で森をお散歩するの…好き♡」
アメリア「ンモオオオ…♡♡大切な後輩のアリーちゃんに悪い影響与えちゃってごめんなさい♡ごめんなさい♡」
レン「全くよねー!この牛女!アリーも変態なんだから!」
パシイン!パシイン!
アリー「んきゃううう♡っ!お尻叩かれるのっすごい♡」
アメリア「ンモオオオおおお♡♡っ」
レン「聖女と天才魔法使いが夜の森で四つん這いお散歩プレイとか見つかったら終わりよね〜♡んふふふ。教会にもギルドにも居場所無くなっちゃうわよ」
アリー「ひゃううう♡アリー…そんなこと想像したら……おまんこトロトロになっちゃう♡」
アメリア「ンモオオオ♡そのときはっ…あひゅうう♡レンちゃんに変態マゾ牛として飼ってもらうしかないわぁああ♡」
アリー「飼ってぇえ♡レン。あん」
レン「仕方ないわね〜♪」
☆☆
パーティとの仲も良好。変態的な性癖も満たされているはずのアメリアはわずかな胸の疼きを覚えていた。
アメリア(なにかしら。こんなにも幸せなのに。そうだわ、あの日エッチな動画を撮られてしまった時の脳が壊れるような快感…い、いえ違うわ。あの契約を早く終わらせないと、何があるか分からなくて不安なのよぉ)
炊き出しを行いながら、聖職者衣装に包まれた肉体は発情していた。アメリアはレン達に一週間ほど留守にすると告げ、ブルの経営している牧場へと向かっていった。
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