614: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/16(土) 00:18:36.76 ID:wKLpv4L30
アレクにとってもアメリアの存在は寝耳に水。ブルからの報告で、熟練のインキュバスは今の状況を理解した。
アレク『ふふふふ、なるほど。アメリアは以前のあなたの乳搾りプレイの虜になったのです。ドM雌牛女ですからね』
ブル「ブルルル!マジですかい!」
アレク『私もそちらに向かいます。時間をかけて身体に負担のかからないスピードで転移魔法を作るので、その間貴女はその雌を絞り上げ犯し尽くしなさい!当然撮影するのですよ』
ブル「良いんですか!うおおおお」
アレク『自分から犯されにくる雌など恐るるに足らず!ふふふ』
上司で聡明なアレクにそう言われれば調子に乗るのがブル。ズカズカとアメリアに近づき、胸ぐらを掴んだ。
ぐいっ!!
アメリア「あんっ」
ブル「ブルルルル。わざわざ犯されに来たんだろ聖女様よ〜。まったくとんだメス豚だぜ!いや雌牛か」
アメリア「ち、違います…私はぁ…早く解放されたくて仕方なく」
小賢しいアメリアの姿にブルが股間をいきり立たせ舌なめずりする。もはやこの聖女の全身は自分の手に堕ちているのだ。
ブル「こい!だらしない乳がしぼむまで搾り尽くしてやるぜ!」
アメリア「ああんっ!!…♡」
ブルがそのままアメリアをつれていくのはかつて四つん這いに拘束し、母乳を搾りまくった牛舎。
630Res/635.90 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20