762: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/04(木) 20:37:29.00 ID:mJ0hak7P0
ディオスが頭をかき、石壁に体を向ける。ミルカは一応警戒のため2人を見守ることにした。正直興味もある。
ミルカ「でも、ミーニャってバキバキだけどエロい身体してるじゃない、父親とはいえ興奮しちゃうんじゃない?」
ディオス「よせや」
ミーニャ「ふうう」
ミーニャが賢者服を脱ぎ、リービが魔法で自分の服を消す。この2人ならば魔法で自分の感度を高めることは容易い。ノータイムでアナルに挿入が可能!
どたぷん
アバライス『2人とも乳でかいな〜。レンとかみんな好きだもんな。俺にはただの肉のかたまりにみえるけど』
『ふほほ〜。たまらんのう。お主ら2人が挑戦者か、ではアナルバイブを挿入するが良い』
リービ「よし!やるわよミーニャ」
ミーニャ「うん」
2人がバイブに跨がり、そのまま膝を曲げ百戦錬磨のアナルを挿入した。
ぐにゅぶっ♡
ミーニャリービ「んぐふぅうう〜♡♡」
ミルカ「結構太いけどしっかり受け入れたわ。流石はアナル教…」
リービ「はあん♡このまま私達のアナルをシンクロさせていくわっ」
『ちなみに誤差は0.1秒以内じゃぞ』
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