764: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/04(木) 20:59:22.65 ID:mJ0hak7P0
『ふほほ。ランダムに振動、回転するアナルバイブを使ってタイミングを合わせてアクメを決めるのは難しかろう』
ミルカ「てめーっ。そんな妨害なくても普通無理よ!」
リービ「はあ、はあ♡ふふふ、ふふ。これくらいの妨害、あると分かれば…」
ミーニャ「僕達のアナルを甘く見ないでほしい…んふう♡今度こそ…」
ギュルルルルルルッ
ミーニャ「ひんぎぃいいいいいいっ!!!?さっきとは逆回転っ♡♡」
リービ「ミーニャ!」
ミルカ「リービ!さっさとアンタもそれもう一度突っ込んで!」
リービ「分かっているわっ!ん、んんあっ♡んひっ♡急いでっ…♡」
必死にピストンするリービ。ミルカ視点では2人の豊満な尻が揺れ、妙に艶かしくみえた。
リービ「耐えてミーニャっ」
ミーニャ「お、お、おおっ♡んおおっ♡こ、これくらい、事前に覚悟してれば♡」
パチチチっ!!
ミーニャ「アナルに快楽電流は禁止ぃいいいーーーーーーーー♡♡っ!!??イグーーーーーーー!!」
ミーニャのクソザコ直腸にバイブから放たれた電流が流され、敢えなく絶頂を迎えた。
がくんがくんっ!!♡
リービ「ああっ♡あひっ!!あんっ」
991Res/1001.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20