766: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/04(木) 22:11:12.47 ID:mJ0hak7P0
ミルカ「おーい!大丈夫マジ!?」
リービ「はあ、はあ、はあ…♡安心して…今突破口が見えたわ」
ミーニャ「突破口?」
『爆乳を揺らしながらアナルアクメをきめている娘どもを見るのは至福じゃのう』
自分達の腸液で濡れているアナルバイブを見つめながらリービが魔力を漲らせた。
リービ「サキュバスの魔法と、信仰心の力で私のアナルの感度を100倍にするわ」
ミーニャ「なっ!元々世界最強クラスに淫乱メス豚アナルのリービ様が感度を100倍にしたらそれはもうこの世の終わりみたいな器官に」
リービ「だから良いのよ〜っ。はああああ…んんんっあ…♡」
魔法を発動し、リービの排泄器はなにもしなくてもピリピリと快感を生み出すアナルへと変貌した。
リービ「い、いくわ。私がこんなにアナルでバイブをぶちこめば、連続絶頂間違いなし。その間にミーニャがイケばきっとタイミングが合うはず!」
ミルカ「大丈夫かしら…」
リービが改めてアナルにバイブをねじ込む。電流が流されたかのような衝撃が走り、腰が震えた。
ガクガクガクッ!!
ぷしーーーーーーっ
リービ「うおほぉおおおおーーーーーー♡♡っおおおおお゛うおおおお♡♡♡」
『なんという壮絶なアクメなのじゃ』
アバライス『あの潮には魔力が含まれてるんだよなぁ〜』
ギュイイイイイイイン
リービ「んはぁあああっ!!♡は、はやくうぅ!ほおおおっ!!♡ミーニャっ!!んぎぃいいいい」
ミーニャ「んあ゛っ!あんっ!あひっ!♡すぐにっ、イクからっ♡待って♡!あんっ!!」
ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ! ギュイイイイイイインっ!
ミーニャ「追い風ドリル回転来ったぁああああああんんっ!!!♡♡っ!!イグッ!」
激しいピストンと回転による刺激でミーニャが絶頂を迎えた。その隣で十秒以上痙攣しているリービも連続絶頂に悶えている。
リービ「ほへぇええええぇっ♡♡!!」
ミーニャ「あひぃいいいーーーーーーーっ♡♡♡」
ゴゴゴゴ
ミルカ「おお!扉が開かれたわ!0.1秒以内の誤差でイったんだわ!」
『ほほおお〜やるのお〜』
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