799: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/07(日) 00:09:32.07 ID:Ga7ZKM8kO
「はあ、はあ、ううっ!はあ…!お願いっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
あまりのアメリアの雌としての完成度に少年の情緒がおかしくなっていた。尊敬するレンの嫁ではあるが、気持ちを抑えられない。
アメリア「ンモウ♡んん、あんっ」
アメリア(こ、この子も良い歳よっ…もう分かっているわ…っ。そんなことは無理だって!あん♡そ、それなら)
できる限りこの場は乗ってあげることにした。アメリアはその言葉に応える。
アメリア「んふっ♡んんっ♡良いわよっ。今だけ、今だけはあなたのお嫁さんになってあげるわっ♡ンモ」
「はあ、はあ、はあ、で、出るっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アメリア「んふっ♡はあ、はあ、はあ、出してっ♡聖女オマンコに、若々しいザーメンっ♡あんっ!あひい」
「お、オマンコの中にだすねっ!はあ、はあ、はあ。あっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ビュルルルっ!!
アメリア「ん、はぁあああ♡出てるわぁあああ…ザーメンがっ…♡よ、よくできました…っ〜っ♡」
「はあ、はあ、はあ♡も、もう一度…」
アメリア「ダメよぉ。もうさすがにバレちゃうわ。あんっ♡」
陰裂からザーメンを滴しながらそう言うアメリア。少年は素直にしたがった。最後にアメリアは少年を抱き締め、やはり別の良い人が見つかることを願うと告げた。しかし生爆乳が顔面に押し当てられてはそんなもの少年には聞こえなかった。
(や、柔らかすぎるって〜!!)
アメリア「ふう、ふう♡んん。私も着替えるから、先に帰っていて」
「う、うん」
しかし!愛の告白を受けながらの射精により僅かに聖属性のプロテクトが乱れ、アメリアはその少年との子を妊娠してしまったのだ!天文学的確率!それをこのドスケベ聖女はまだ知らない!
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