ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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920:名無しNIPPER[sage]
2026/06/23(火) 01:35:57.97 ID:7esq6Nux0
名前 イシュタル
年齢 年齢不詳(長く生き過ぎて年齢概念がない)
役職 【神】
髪形・髪色 薄桃色の長髪
身長・体型 185センチ、Mカップの爆乳、安産尻、純白の翼を持つ。
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
水と大地と愛と豊穣を司る女神にして、あのベルゼブブの元カノ(諸説あるが元ネタでは奥さん)
おっとりとした性格で、「天界一」と呼ばれている美人で、非常に優れたプロポーションを持つ。しかし極度の対人恐怖症でもあり、ベルゼブブ以外の男性とは目を合わせることすら嫌がる。
水、土魔法を極め地上に水と豊穣をもたらした女神、最も格上の女神であると同時に周りからは「母」のように扱われているが、子を授かった事は一度もない。男が苦手…ぶっちゃけ女もあまり得意ではない自分とベルゼブブ以外苦手なコミュ障、自分に性的指向を向けてくる人物は神、天使、魔族、人全て苦手。
大昔に豊穣を地上にもたらす為に降りたがその余りの美しさに男女問わず彼女に言い寄って来て余りの汚らわしさにその場を逃げ出してしまい、魔族領に逃げ込んでしまいそこでも性欲にまみれた魔物に襲われかけるもそこでベルゼブブに助けられる、その際に彼を見て何ておぞましく冒涜的な姿(この頃はまだ人間態ではない)なんだと思ったベルゼブブにはその際に「さっさと消えろ、目障りだ」と罵倒される、始めての事で驚く自分の周りは自分を見ただけで性欲に刈られ言い寄って来るのに、自分に靡かない彼に興味を持ち、次第に意識するようになり始めた、それからは彼に会いにちょくちょく地上に降りてはアプローチ(マイクロビキニ作戦やお風呂一緒に入る)をしていたが、全て躱される上に塩対応される日々、そのせいでドMに目覚めた、ベルゼブブに会いに幾度にリオン、アルカネット、ニケナの古参勢達に中指立てられ雌豚呼ばわりされていた、イシュタル的にはこんな奴ら本気出せば一瞬で蒸発させられるので気にも止めていなかった。
ベルゼブブ自身も全く引かない彼女に次第に惹かれて、なんと一時期恋人になった。本人的には気の迷いだと言っているが今でも愛してる。塩対応も実は彼女に照れていたツンデレ
恋人にはなったが結局一度もキスもしないセックスもせず関係は終わった、(イシュタルは何度もしようとしたが躱されるた)このまま彼女と暮らすのもありだと思っていたが太陽の執着を捨てきれなかったので別れた、このまま自分と付き合ったら彼女は神達に裏切り者扱いされ処刑されるとも考えた、第一次神と魔王軍の戦争ではベルゼブブに真っ先に闇魔法に閉じ込められてしまっていた、戦いが終われば魔族領地に豊穣をもたらした欲しいと囁かれた
別れた今でもイシュタル自身はベルゼブブに執着しており、彼が絡むとヤンデレ気質になる。
地上にいたレン達、勇者達を見ておりベルゼブブを倒してくれないかなと思っていた、倒した瞬間に魂を監禁して一生一緒にいようと考えていた。女神と言うなの悪女だが原作からしてそう
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