【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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146: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/29(水) 10:34:31.67 ID:JDt9zHRM0
アミィと己の気配を消したフウラが最短距離で農村からの脱出を図る。

消音と姿を消す魔法を重ねがけにすれば、いかに包囲されていても脱出の可能性はある。

「クケエエーーー!」

「なっ──」

しかし、ゴルトリスの嗅覚までは欺けない。まして住処の中に入り込んだ雌の臭いであれば猶更に。

行く手に立ち塞がっていたゴルトリスの群れは既に胸部を膨らませており…

「「「「クケーッ!」」」」

「アミィ危ない!」

「きゃっ!?」

襲い来る大量の黄金ブレス。フウラはアミィを突き飛ばしブレスの範囲外まで彼女だけでも逃がそうとした。

「あ、アミィ……っ!逃げ──」

全身が金色に染まり、全裸と化し、思考が強烈な欲情に犯される最中、決死の思いでフウラはアミィへ視線を向けた。

「フ…フウラ……っ…♥」

だが間に合わなかった。突き飛ばされて尻もちをつくアミィも全裸かつ金色に染まった状態だった。

「そんな………!?♥」

大切な人を守れなかったフウラと、彼女の覚悟を無意味なモノにしてしまったアミィ。

避けられない破滅に絶望する二人の口元は、すぐに快楽で蕩けたモノに豹変していく。

「ああっ…♥フウラ…♥フウラ♥ごめんなさい…折角貴女が助けて…んんっ♥助けてくれたのに♥」

「ご、ごめんアミィ…♥私がもっと早く…決断してれば……っ♥あっ♥」

アミィは尻もちをついたまま、フウラは尻を突き出した姿勢のまま、貴女のように激しく自慰に勤しみだす。

ちゅこちゅこっ♥ずちゅ♥ぬちょ♥じゅっぽじゅっぽ♥

「ごめんなさい♥ごめんなさい♥」「ごめん♥アミィごめん♥」

謝罪しながらも自分をイカせる手が止められない。エルフとダークエルフといえど、この欲情に抗う術はない。

「ごめんなさいフウラ…っ♥♥私、ゴルトリスのチンポが欲しくてたまらないの♥」

「ん♥私もシャルフィリアみたく♥チンポで滅茶苦茶にされたい…♥」

程なくして、二人も正気を失った。

ずぼっ♥♥ ずにゅ…ぶ♥♥

「「ああああああああーーーーっ♥♥♥」」

シャルフィリアと同胞たちの交尾のせいで滾っていたゴルトリスたちは、焦らすことも忘れ一目散にチンポを挿入した。

「き、気持いいわぁ♥♥もう何も♥♥考えられないぃ♥♥」

「凄い…っ♥♥禁術より♥♥禁魔法より♥♥ずっと…ずっと偉大なチンポぉ♥♥」


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