【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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161: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/29(水) 13:52:43.75 ID:JDt9zHRM0
「そのぉ、お恥ずかしい話なんですが…最近どうにも溜まってしまいまして……」

「はぁ……溜まってしまう………」

(肩こりとかの話でしょうか…?)

「それでですね。ボ…上司に私にも使わせてほしいってお願いするんですけど、

上司は『やりたいなら自てめぇの実力でかっぱらってこい』って言うんですよ。酷くないですか?」

「…?…??」

貴女には懺悔している彼が何を言いたいのかさっぱり分からなかった。

「あ、あの仰ってることがよく……」

「おおっとすいません。女に…ゲフゲフ、女性には分かりづらい話でしたかね」

ガチャ

すると不意に、懺悔室を区切る格子付き小窓の鍵が開き、上に引き上げられる。

「何を────」

「よい、しょっと」

ぼろんっ♥

「!?」

小窓が開けられてもカーテンがかかっているので相手の顔は見えないが、代わりに見慣れないモノが突き出される。

血管が浮かび上がった肉の幹の先に、赤黒く若干の異臭を放つそれは……実物を見た記憶がなくとも知識として知っている。

その正体は勃起した男性器だった。

「何をなさっているんですか!?」

「黙っ…お静かにしてくださいシスター。神の御前ですよ。さあ懺悔の手解きをどうか」

なぜか逆に怒られた貴女は当惑している。こんな懺悔のやり方など聞いた事が無い。

しかし…こうも自信満々に押し切られれると貴女は自信がなくなってきた。世間知らずな事は多少自覚があるし、

国や街が違えば風習が異なるのは当たり前のこと……

「さあどうぞどうぞ」

「で、では…その、失礼致します」

意を決し貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、フェラ
2、パイズリ


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