【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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171: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/04/29(水) 16:02:32.56 ID:JDt9zHRM0
「イキます……!んっ…♥」

ぴとっ……♥ぐいっ…ぐいぐい…♥

小窓から伸びている性器に背を向け、下半身の衣服を脱ぎ、お尻を突き出す形で膣口にゆっくりと密着させる。

胸で感じた熱さが今度は股の間でより直に感じる。

ぐりっ…♥ずりっ……♥ずっ…♥

「はぁ……はぁ………♥」

「もう少し、上の…ああ少し手前の右……そう、そこです。そのままこちらに……こちら、に…ッ!」

その時、小窓から伸びたゴツゴツとした両手が貴女の腰をガッチリと掴んで。

「きゃああっ!?♥」

一気に引き寄せ、膣口に入り込んだ亀頭が…

ずにっ……♥♥ずっ、ずぶっ…♥ず…ぶぢっ♥♥

「ああああああああぁぁ〜〜〜〜〜っ!?♥♥」

もっと大きな悲鳴が上がりかけたが、咄嗟に自ら口元を抑え声量は落とすことが出来た。

それよりもズキズキとした酷い痛みと…何か膜を突き破った喪失感…それらに伴う異常な幸福感と快楽。

貴女は処女を失った。懺悔室で名前や顔すら知らない男相手に、その場の勢いと空気に呑まれ捧げたのだ。

「ひ、酷い……♥いきなり、だなんて……♥」

「う、うるせぇ!あ、いや失敬…エッホンエホン!シスターとして、立派なお勤めを、なんだ、その…ああ、うぐぉ!」

ずっぱん♥♥

「あああぁぁ…♥」

男も余程女日照りが続いていたのか、もうロクな言い訳も出てこず勢いで押し切り腰を振った。

そしてその対応は、チンポの快楽で頭がいっぱいいっぱいな貴女に対し効果覿面だった。

ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ぱんっ♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥

「あああっ♥これが男の人の…性器の……っ♥」

「野暮ったい言い方ですなぁ…!チンポと呼んでください」

「ち、チンポ……っ♥♥貴女のチンポが♥わたくしの中を暴れ回って…♥わたくしおかしくなってしまいそうです♥」

懺悔室の椅子の上で、背を向け小窓越しに男のチンポと完全に繋がっている。


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