【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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192: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/02(土) 12:23:20.81 ID:YmDYgzFs0
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♥♥

「んんーっ!?♥んっ…んんんぅ!♥んっんー!♥」

愛撫はどんどん激しさといやらしさを増し、気づけばショーツは愛液でびしょ濡れに、逃げ場がない口内で絡みつく舌。

呼吸のし辛さと相まってアミィの意識は徐々に蕩け、無意識ながら僅かだが自ら舌を動かし、指がより深くまで挿入るように腰を揺らしてもいる。

「初めて会った時からこうしてやりたかったんすよねぇ。姐さん、絶対仕込めばモノになるタイプの人だし」

「はぁはぁ…♥はぁ…はぁ…♥っ…♥んんぅ……♥♥」

呼吸を整えるのが精一杯で、反論を挟み込む余裕もない。

ブラットの素行不良は真偽不明ながら途絶える事を知らず、

同期の女冒険者をセフレにしただとか、受付嬢を妊娠させただとか、実際にそうだったかは不明ではあった。

しかしアミィは今、その噂が全て事実であろうことを思い知らされている。

「ぉいおいおいなんっすかこの膣圧?俺の指にきゅうきゅう吸い付いてくるみたいなんですけど」

「ぁ♥ぁ♥ぁぁ♥あっ♥あっ♥ぁっ♥あっ♥あっ♥」

じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこっ♥♥

「とりま一回イカせてあげますよ!さっき俺に凄んだお礼にたっぷりとね!」

「あっ♥あっ♥イクっ♥ああっ♥駄目っ♥駄目なのっ♥あっあっぁぁ♥♥イっっっっっっ!?♥♥♥」

アミィが顔をのけぞらせ、腰をガクガクと揺らし、教会の床に愛液をまき散らす。

彼女はチンポを挿入することすらなく、愛撫だけで絶頂させられた。

「良いイキっぷりですね。そのザマに免じてさっきの事は大目に見ちゃいますけど……ほら、これ見てくださいよ。

姐さんがイキ汁吹いちゃうから俺の服、結構濡れちゃいましたよねぇ。うわぁ、この服高かったのになぁ」

「はぁはぁはぁ…!♥」

「それに俺、こんなパンパンになるぐらい勃起させられて、こんなんじゃ人前歩けないっすよ。

あちゃーこりゃどっちも責任取って貰わなきゃ割に合わないと思いませんか〜?」

ふざけたことを…とは頭の奥で想いながら、火照った体は既にブラットの意のままだった。

アミィは…


安価下

1、壁に手を付き尻を突き出す
2、自ら抱き着き立ったまま結合
3、おねだりして正常位


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