【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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194: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/02(土) 12:48:21.46 ID:YmDYgzFs0
「はぁ………♥はぁ………♥」

すると彼女は、ゆっくりと歩き壁に手をついて尻を突き出し…

「…♥」

ショーツを指で強くズラし、愛液を垂らす膣口をブラットへと晒す。

「おちんちん……挿入れて、ください……………♥」

言ってはならぬ禁忌の言葉と共に、駆け寄るように覆い被さったブラットの勃起チンポが…

ずぶずぶっ♥♥ずぐっ♥♥

「っはああああぁぁぁ!?♥♥♥」

アミィの膣内深くまで随分とスムーズに挿入を遂げた。

「うっ、マジ良いマンコしてますね姐さん…!ん……?あれ、もしかして初めてじゃないんすか?」

「ぅぅ、うぅ、ぅ……っ♥」

「もしもーし。俺のチンポのデカさで大変そうですけどちゃんと答えてくださいよぉ」

アミィは怪盗ゲッコーに陵辱され処女を失っている。

彼女の合成魔獣の肉体による触手チンポの長さや縦横無尽さならブラットより格上だが、

それは人のモノに過ぎないブラットのチンポへ耐性を得る事にはつながらない。

むしろ逆。80年間性の味を知らぬ彼女の扉をこじ開け、

今現在挿入されているチンポの快感を数段引き上げる彼女にとって不利益でしかない体験なのだった。

「聞いたらお返事しましょう、ねッ!」

ずっぐっ♥♥

「ひゃぐ!?♥♥は、初めてじゃ…♥ないです…♥」

「人には軽率にそういうことするなって言っといてこれですか。良いご身分ですなぁ金級様は!」

初体験は彼女が望んでしたことではないし、それも数日前の話。アミィには何の落ち度もない。

だが言い訳を吐く間など与えない。バックから小刻みに、それでいて深いストロークの腰遣いは幾人もの女を犯し磨かれた技術。

処女を失ってすぐのアミィに耐えきれる訳がないのだ。

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんっ♥♥ずぱんぱんぱんずぱん♥♥

「あっあっあああっあああっああっあんあぁん♥♥」

「そんなに俺のが良いんですか!なら奥に…まんこの一番奥…子宮にぶちまけちゃいますから!孕んでも恨みっこなしってことでぇ!」

「ああぁん♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥あんっあん♥♥ああああああああっ…♥♥♥」

どぴゅびゅぷぷぷぷ…♥♥♥どぷぷぷびゅぶぷ…♥♥♥ごぷ…ぷ…♥♥♥

「イクぅぅううううう♥♥♥」

腰を密着させ、零すまいとしながら最後の一滴まで振り絞るようにアミィの中に濃厚な精液が雪崩れ込む。


コンマ下
90より上なら失言から逆転
90以下なら満足したなら情報を提供しろと迫る
70以下チンポではたかれて決心が揺らぐ
50以下なら抜かずのセックス継続
20以下かゾロ目ならブラットの女に堕ちる


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