【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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204: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/02(土) 17:21:49.37 ID:YmDYgzFs0





「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あっ♥あんっ♥あん♥♥」

「んちゅっ♥♥ちゅぱっ♥あっ♥あっあっ♥あっ♥」

街道沿いの森の奥…ボルギス盗賊団の根城と化した大きな洞窟の最奥に、女たちの喘ぎ声が響き渡る。

桃色の長髪と栄養のたっぷり詰まった瑞々しい巨乳を揺らし喘ぐ人間の女と、

背が高く、緑のサイドテールと引き締まった体に劣らぬ大きな胸っを揺らし喘ぐ女エルフ。

「たまんねぇ!なんつう締め付けしてやがんだこいつ!」

「エルフのまんこもたまんねぇ!ミミズ千匹ってやつかぁ?」

盗賊団の手に堕ちたミルクとアミィは何人もの盗賊たちに群がられ、体中を陵辱されていた。

全裸に剥かれた彼女等は、体や顔、髪の至る所に精液が付着し、避妊する気もない精液が膣内に次々と、

そうでない猛りをぶつけるだけの精液が尻穴や喉…それに飽き足らず顔や胸や腋や太もも……全身を余すところなく性処理便器として活用されている。


アジトに連行し、頭目であるボルギスがすぐに気づき、誘拐した下っ端は手柄どころか大手柄となった。

第二王女の護衛の一人であった金級冒険者アミィを無力化出来たブラットの功績と合わさり、盗賊団はある種のお祭り騒ぎだった。

「まさかあのアミィだけじゃなく第二王女まで手に入るたぁなあ。

美味しい思いした後は適当にとんずらするってぇ手もあったが…こいつは相当帝国から巻き揚げられそうだぜ!」

髭面の巨漢の男、頭目のボルギスは下種な笑いを響かせ、部下たちもそれに続いた。


「さあお前等!お楽しみの時間だぜ!そのべっぴんのお嬢さん方にたっぷりと盗賊の流儀を教えてやりなぁ!」

帝国に引き渡すのだから最悪ミルクの安全だけでも保障されるのではないかと希望を抱いていたが甘かったとアミィは悟った。

もしそうならミルクがこんな目に遭うことなく正体は吟味されていたはず。

恐らく命にさえ別状がなければ好きにしていいと帝国が彼らの暴虐を許容しているのだ。

「アミィさん!」

「お姉ちゃんに任せて!ミルちゃんには指一本触れさせないわ!」




…それが数時間前の話。いくらアミィが凄腕の冒険者でも、魔力妖精の首枷を付けられ丸腰の状態なら大した抵抗も出来ない。

連行される間に正常な精神を取り戻して二人も、犯されていた時に逆戻り…いやさらにおかしくさせられている。



どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥ごぷぷっどぷ♥♥♥

「あああああぁぁん♥♥♥」「イキますうううぅ♥♥♥」

二穴や三穴に何人もの盗賊のザーメンが爆ぜ、何度目かもわからぬ絶頂を迎えた。

特にミルクを攫った下っ端とブラットには優先的に中出しする権利が許されている。

それが直接誘拐した彼らの受けた褒美の一つ。功績を上げた者には相応の褒美を…

この盗賊団が衰退した時代に、これほど大きな組織として成り立つにはそうした報酬が不可欠だ。

「さぁて、俺様もまた催してきたな」

立ち上がったボルギスが見たのは…


安価下

1、ミルク
2、アミィ


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