【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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206: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/02(土) 17:40:48.69 ID:YmDYgzFs0
「へっ、またご奉仕してくれや王女様」

「は、い……♥はぁはぁ…♥」

他の盗賊に引き上げられ、よろよろと立ち上がったミルクは、何度も射精済みとは思えぬほど硬く勃起したチンポに手を添え、

己の膣内に導き、そのまま腰を落とし……

ぬちゅぷ…♥♥

「ああぁぁぁ♥♥」

容易く挿入を遂げる。最初は慣れなかった自分からチンポを挿入するのも、これだけやらされれば手慣れたものだ。

「どうだい王女様。俺のチンポはきもちいだろ?」

「あっ…♥はい♥太くて逞しい…ご立派なおちんぽ様で、ああっ♥そんな、動かれては♥♥」

「お頭。俺にもヤらせてくださいよぉ」

「ブラットか、いいぞ。好きに使え!」

「さっすがお頭!んじゃケツに失礼しぁーっす!」

ぬちゅちゅ…♥♥

「あああああぁぁぁぁぁあぁ♥♥また前にも後ろにも♥男の人の…大きなおちんぽ…♥おちんちんが♥♥」


「ミルちゃん…気持ち良さそぉ♥」

「オラ!お前は俺に股開いてろ!」

「はぁい♥んはぁぁーっ!♥♥」

髪を掴んで起こされ、怒鳴り散らされたアミィは抵抗もせず開脚し、ミルクを攫った元下っ端のチンポを受け入れた。

二人の様は従順を通り越し既に性奴隷の域に達している。

「俺も!」「俺もエルフとヤらせろ!」

「俺は王女だ!」「お頭良いんすよね!?」

当然見ているだけで満足の盗賊団ではない。すぐにでも輪姦の熱が再発した。


両手いっぱいにチンポを握ってシコり、おっぱいはチンポを挟むモノの如く扱われ、

頭を掴んで強引なフェラ、髪の毛さえチンポに巻き付けてシゴく全身肉便器。

「っくそ!またあぶれちまった!」「俺は足でさせてやる!」「俺は膣より腋だぜ!」


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