【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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225: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/04(月) 11:03:28.39 ID:n2r6ypvd0
「近づくな…!」

精一杯眼力だけでも圧をかけるが、物理的にボルギスを止める力などある訳がない。

「おおこえーこえー。そんな目で見られたら寒気で震えてきちまうぜ」

ぼろんっ♥

「っ!?」

「お前で温まれば丁度良さそうだな」

エルサが初めて目にする男のチンポは、完全に勃起していないにも関わらずなかりの大きさだった。

「は、離せ!」

「かてぇこと言うなよ。仲良くしようぜ?へへっ」

エルサが動けないのをいいことに、彼女の股の間にチンポを挟み込ませる。

屈辱と怒りで体温が上がっているエルサよりさらに数段上の熱さを持つチンポが、ふとももと下着越しの膣に挟まれる。

ずりっ…♥ずりっ…♥ずりっ…♥ずりっ…♥ずりっ…♥

「っく…!」

良い生地の下着穿いてやがんなぁ。見てくれもそうだがお前金持ちだろ」

「関係…ない。早くどけ…っ…!」

「大方実家に嫌気が差したとかで家跳び出して道楽で冒険者やってる類だろ?

たまにいるんだよなーそういう世間を舐めた奴」

ずりっ…♥ずりっ…♥ずりっ…♥ずりっ…♥

「ぼ、僕は……!」

「違わねぇよな?こんなたけぇ服着て、名刀だか魔法剣だかを使えて…んなもん金持ちじゃなけりゃ出来る代物じゃねぇよ。

俺たちゃ今日を生きるのも精一杯だってのに、良いご身分だな」

「〜〜ッ…!」

言われたくない言葉が土足で心の中を踏み荒らし、肉体も同時に穢されている。

ボルギスの言葉は図星ではあった。しかし命や金を人から奪って生きる盗賊にそれを言われる屈辱は計り知れない。

「この娘たちの幸せを奪っておいて、偉そうに…!」

「あん?だったらこんな服、いらねぇよなあ!」

「やっ、やめ──ああああっ!?」

ビリィイイイイイ!

ばいんっ……♥

「ぅお?」

エルサの胸元を引きちぎったボルギス自身が驚きの声を漏らす。

外観からでも巨乳なのは分かっていたが、弾むように跳び出したのはそんなレベルではない爆乳だった。

クロードの毒で爆乳になった貴女の胸と遜色ない瑞々しく弾力たっぷりのおっぱい。

人にその肉体が知られるのが嫌で、エルサは魔法のコルセットでそれを抑えていたが、ボルギスによって壊されてしまった。

ボルギスは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、胸を揉みまくる
2、胸をしゃぶり尽くす


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