【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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229: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/04(月) 12:01:39.91 ID:n2r6ypvd0
「ちゅぱっ♥♥」

「ひっ!?♥何の真似だ!?♥」

大きなおっぱいを掴みそのまま乳首を口いっぱいに咥えて舐めしゃぶり始めた。

エルサは抗議するもボルギスは上目遣いでニヤつき行為を止める気はない。

「ちゅぱっ♥ちゅぷぷ♥♥」

「ひぐっ…!?♥どっちも、やめろォ…♥」

じゅるじゅると貪欲に吸い付きながら、腰の動きは止まらない。

素股で激しく擦り付けられた結果、エルサの下着は愛液でふやけ、ふとももに滴り落ちている。

「ちゅぱっ♥乳首、随分感じるみてぇだなオイ」

「な、何の話、ぅああああっ!?♥♥」

しらばくれようとするも、今度は両の乳首を同時に吸われ甲高い悲鳴を上げてしまう。

足元に倒れたままの女性たちは、ほとんど意識が無い中、呆然とその光景を見つめる。

自分たちを助けに来てくれた高貴な麗人が、盗賊団の頭にされるがままにされ喘いでいる。

「あっ♥♥あっ♥♥ち、乳首…胸もっ♥♥お股も…♥勘弁してっ…くれぇ♥♥」

「雌らしい貌になってきやがったな!たまんねぇ!いっぺん射精すぞ!このまま擦って、ぬおぉ!」

「ああああああああーっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅぶぴゅ♥♥♥ぶびゅびゅぶぴぶぴっ♥♥♥

膣口とふとももに挟まれたチンポがビクビクと震え、大量の精液を惜しげもなくエルサの背後の壁にぶちまける。

同時に絶頂したエルサは、精液を中出しされてもかけられてもいないのに、孕んだような心持ちにすらなって激しくイキまくる。


「へへへっ、良かったぜ。素股で俺をその気にさせるたぁやるじゃねぇか。お前名前は?」

「はぁ…はぁ…エルサ………♥」

「エルサ、ヤるぞ」

言わずとも拒否権などないのに、ボルギスはわざわざ宣言した。

エルサは…


コンマ下
80より上なら反撃しようとする
80以下なら仕方なく従順に
60以下なら進んで股を開く
40以下なら抱き着いてキスまでする
20以下かゾロ目ならボルギスの女に堕ちる


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