【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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256: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/06(水) 12:48:13.12 ID:wjHC22830
どぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぷぷ…どぷっ♥♥♥

びゅるるっ♥♥♥びゅびーっ♥♥♥

びゅくびゅく♥♥♥びゅくびゅぐ♥♥♥

どっぴゅ♥♥♥






「はぁはぁ…♥♥はぁ…はぁ…♥♥」

「ぅぁぁ………♥♥」

「ひくっ……♥♥っ…あ、ぁあ…♥♥」

土塊の魔女たちは、体に身に纏う衣服の大半が襤褸切れと化し、髪や肌にもお構いなしに射精され、

膣や尻から垂れ落ちる大量の精液においては言うに及ばず、とても戦う者の面構えでは疾うになくなっている。

「おいどうした。自分たちが何なのか言ってみろ。んぅ?」

ボルギスが顎で促すと、大勢の盗賊団員たちも女たちの様に笑みを浮かべる。

まだ誰一人そのチンポを萎えさせている者はおらず、恥ずかし気もなく露出されたチンポはガチガチのままだった。

ボルギスの言葉がどういう意味なのか、細かく説明せずとも女たちには分かってしまっている。

あくまでも冒険者として抵抗するか、それとも女として敗北を受け入れるのか。

ゴクリ…とパラピノが一度、大きく精液交じりの唾を呑み込んだ。

「ご、ごめん二人とも……あーし、もう……頭が沸騰しておかしくなりそう…♥♥」

「わたくしも、ですわ…♥♥」

「僕も……♥♥気持ちは一つ、だね…♥♥」

志が同じであることを確かめ合い、彼女たちは…

「こ…この度は、ボルギス盗賊団の皆様に……無謀にも戦いを挑み、大勢の犠牲を出してしまったこと……

大変申し訳ありませんでした……♥♥」

「皆様に敗北したおかげで、自分たちがどれだけ思い上がっていたのか、理解させていただき…誠に感謝致します♥♥」

「僕等『土塊の魔女』の全ては皆様のモノです。どうか、これからもご自由に肉便器性奴隷として…ぉ、お使いください♥♥」

土下座しながら完全なる敗北を受け入れ賊のモノに堕ちたことを宣言する。

瞬間、ボルギス含め盗賊団たちが大声で彼女たちの敗北を嘲笑う。

だが最早三人はそれが屈辱ではない。寧ろ愚かな自分たちを受け入れてくれたのだと知り、清々しい気持ちですらある。

彼女たちは皆、修復不可能な程心が壊れてしまった。


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