【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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272: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/06(水) 17:20:33.73 ID:wjHC22830
「あっ♥♥あっ♥♥また大きなチンポが♥♥わたくしを♥♥あぁはぁ♥♥」

「もっと♥♥お姉ちゃんにザーメン注いで♥♥あっ♥♥そうよ♥♥上手っ♥♥」

「こんだけヤってまだ締まるなんざとんでもねぇな王女様ってのは!」

「このエルフも相当の…っ!こりゃあ我慢できんすぐにでも射精る!射精るぞぉ!」

どぴゅどぴゅ…♥♥♥ぶぴゅぷ…♥♥♥

「ああぁぁぁん♥♥♥」「おまんこイクうううぅ♥♥♥」

「おっ、飯の時間か?」

「つってもこいつら精液しか飲まねぇんじゃねぇか?」

「そうかもな。なにせ本物の雌豚王女どもで──」

直後、牢屋が一瞬で破壊される。勿論、貴女の斬撃でだ。

「…あ?てめぇなにしやが──」

ミルクに腰を振っていた男が死んだ。逃げようとしたアミィに中出ししていた男も死んだ。

反撃しようとした者も、ボルギスへ助けを求めようとした者も、一人の例外もなく殺した。

ほとんど音を立てず、通路の見張りたちは誰も騒ぎに気付いていない。

「………遅れてしまい申し訳ございません姫様」

「ぅあぁ……♥おちんぽは、どこですか……♥♥ちんぽぉ♥♥」

「っ……!なんとお労しい…」

「アミィ、ミルク。帰ろう」

「フウラ………?♥貴女もきたのね♥フウラぁ……♥♥」

許容しがたい二人の姿に、貴女の頬を涙が伝う。

こうなるまで気丈に耐えて、耐えて、耐え切れなかったのだろう。快楽で心が塗り潰され、瞳には何も映っていない。


「フウラ殿」

「…ん。分かってる。皆殺しにする」

貴女とフウラの瞳から、一切の情けが消失した。




安価下

1、ボルギスを不意打ちで殺す
2、隠れることなく堂々と殺す
3、ミルクの煙玉で視界を封じて殺す


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