【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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936: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/18(土) 14:42:16.72 ID:78DGEL/L0






「あっ…♥♥あっ…♥♥あっ…♥♥あっ…♥♥」

数日後、スラム街のある場所には随分な人の集まりが出来ていた。

炊き出しではない。そんなモノはそもそもこの都市に存在しない。もっと価値あるモノ…設置型の上物肉便器が四基もあるのだ。

壁にお腹を部分を固定され、尻を突き出す姿勢のまま動く事を許されない肉便器たち。当然貴女たちのことだ。

びゅるぶぶぶぴっ♥♥どぴゅ♥♥♥

「せぇしきたぁぁ♥♥♥」

パラピノが喜びの声を上げる。既に全員の衣類や装備は全て剥ぎ取られ、未だ全裸の彼女たちを見て、冒険者だとか騎士だとかメイドなどと思う者は一人もいない。

「お姉ちゃんに♥♥たぁ〜っぷり射精して♥♥顔も♥♥おまんこも♥♥好きなだけ汚して頂戴♥♥」

アミィの許可などなくとも男たちのヤることは変わらない。

上半身側に集まった男たちは顔や胸にかけたり、谷間に挟み込んで射精す。

下半身側に集まった男たちはマンコかアナルに中出しを繰り返す。

お尻には何度も叩かれた跡や射精回数を示す数字のラクガキがされていた。

当然書ききれないので、壁尻の壁にも書き込まれている。

貴女たちは誰の所有物でもない共用肉便器。誰も一銭も払わず使いたい放題。

「おっぱい飲みながら…あぁん♥♥こっちにはおまんこせーし♥♥びゅるびゅるきたよぉ♥♥♥」

「シャルフィリアお嬢様ぁ……♥♥♥私♥♥とっても♥♥幸せですぅ…♥♥♥」

「シャルちゃん私もよ♥♥♥」

「あーしもマッジ感謝してるぅ♥♥♥サンキューね剣聖さぁん♥♥」

「剣聖…???♥って、なんだっけ…♥♥」

「さあ…?♥♥」

「知ーらね♥♥」

「皆さんしっかりしてください♥♥世界一の肉便器のことですよ♥♥んはぁあん♥♥」

「ああそうだった♥♥♥わたしは剣聖肉便器♥♥♥今日も便器のお勤め頑張るぞぉ♥♥♥」

貴女たちの誉れある肉便器人生はまだまだ始まったばかりなのだ。

「イグぅ♥♥♥」


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