【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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961: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:43:17.93 ID:WoGgfc1E0
貴女に必至に腰を振って打ち付けるおじ様の姿を、改めて見つめ直した。

「はぁ!はぁ!ぅっく!はぁはぁ!」

汗を垂らしながら、大きなお腹を揺らし、懸命に貴女を犯さんと、男根を突き上げている。

(素敵………………♥)

素直にそう思った。この部屋に入った時は若干の嫌悪感すら抱いていたのに、今では愛おしい。

彼の汗が自身に落ちても、ぐちゅぐちゅと膣内を穿られても、少しも嫌ではない。

むしろ望んで…強く望んでいた。逞しく雄の本懐を果たそうとするおじ様の姿に感銘すら受ける程に。

「どう、だい!ミルクちゃん!おじさんのチンポは!気持ちいだろう!」

「あっ♥♥ああん♥♥はい♥♥おじ様のが…とっても気持ちい、です♥♥」

「ちんぽだよ…っ…!おちんぽって呼んでごらん!」

「おじ様のゴツゴツとしておちんぽ…♥♥とっても気持ちよくて♥かっこいいです♥おじ様っ♥♥」

客を乗せようとする娼婦の甘言ではない。心からの賞賛だった。


(((いずれ貴女にも、心から愛する人が出来る日が必ずやってきますよ)))

(((良いかミルクよ。お前は王家に相応しい、自分に胸を張ることのできる王女になるのだ)))


(お母様…っ♥お父様…っ♥そういうことなのですね♥わたくし、お二人の言葉を頭ではなく心で理解出来ました……っ♥)

貴女は理解した。貴女がなりたいのはおじ様の…


安価下

1、愛される娘
2、愛される妻


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