【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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100: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/16(土) 11:22:03.85 ID:kScGuo/G0
冬毬「行きます」

パーカーを捲りあげ、湯桶をへその上でひっくり返す。
するととろっとゆっくりと垂れ落ちたスライムは、かのんの腹に広がるとぶるぶると震える

かのん「温か…いっ!?あっ!やっぱり吸われて…っ!!」

へその窪みに密着したスライムは、吸いだすように優しくちゅちゅちゅ…と吸引する。
同時にかのんの腹から滑り、床に到達した一部をしっかりと固着させて身動きも封じていた

かのん「うそっ!?うごけな…っ!はぅぅ…っ…震えないで…」

くすぐったさを伴う振動に思わず振り払おうと身体を捩るかのんだが、ぬるぬるとしているはずのスライムはしっかりと床で固まっていた

冬毬「これは…」

璃奈「うん」

悶えるかのんに目を合わせて頷きあった冬毬と璃奈は――


選択肢

・かのんを助け出す
・スライムを粘液プールに投入してスライムプールへと変える(イベント:スライム遊びへ)
・このままかのんのパーカーを戻す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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