【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
127: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/17(日) 17:05:46.69 ID:arj5+ELN0
冬毬「久しぶりにかのん先輩をマッサージさせてください」

璃奈「私は…プールの時みたいにいっぱいおっぱいを触ってほしい」

璃奈「だけど、いっぱいいっぱい焦らしてほしい」

かのん「それが…条件?」

冬毬「はい。ではまずは天王寺さんからどうぞ」

璃奈「いいの?」

冬毬「ええ。私のマッサージでかのん先輩が立てなくなってしまうかもしれないので」

璃奈「ありがとう。冬毬ちゃん」

璃奈「かのんさん、お願い」

制服にパーカーを脱ぎ、白いブラウスとスカートとと言ったいで立ちになった璃奈は、胸をわずかに突き出した。

璃奈「おっぱい、かのんさんの好きに触って?」

かのん「…!!」

かのん(これはスライムを取ってもらう為だから…!)

心の中で自分に言い訳しながらごくりと喉を鳴らしたかのんは璃奈の胸に手を伸ばし――


選択肢(時限)

璃奈の胸を気持ち良くするためにかのんは――

安価↓1〜2時間ぐらい


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