【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
131: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/22(金) 14:08:39.79 ID:qAmgsklK0
璃奈を膝の上に座らせると、スカートからブラウスの裾を引き出す。
すぐに背後から裾に両手を差し入れると、腹を撫でながら胸へと上らせる

璃奈「ん…っ……」

ぴくっと震えたながら期待に胸を躍らせる璃奈のブラの下から手を潜り込ませた
手のひらに感じるわずかな膨らみを包み込むとふにふにと優しく揉みしだく

璃奈「ぁ…♡か、かのんさん……」

かのん「痛かったりしない?」

璃奈「うん…気持ちいい…♡」

璃奈の言葉を表すように揉み続ける手の中で、乳首が目覚め始めたように硬くせり勃ち始めていた。

璃奈「もっと…触って……?」

振り返りながら上目づかいで訴えられ、心臓を貫かれたかのような衝撃を受けたかのんは深く抱き寄せた。
上から下へと揉み上げるように璃奈の胸を揉み、快感を与える。

璃奈「は…ふぅ……ぁ……♡」

かのん「かわいい…っ!璃奈ちゃんかわいいすぎ…っ♡」

膝の上で肩を震わせながら感じる璃奈の姿に愛おしさを感じて思わず後頭部に顔を埋めて匂いを嗅いでしまう。

璃奈(かのんさんの手…温かくて気持ちいい……♡)

璃奈(それに…褒められながらおっぱいもみもみされると……なんだか……)


選択肢

・相対するようにかのんの膝の上に座りなおす
・もっと触ってとアピールする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
998Res/629.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice