【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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134: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/24(日) 16:37:34.19 ID:YkqPnsUi0
璃奈(かのんさんに褒められると…心ふわふわして……)

璃奈(もっとかのんさんのお顔見たい)

一度膝立ちになり、身体を反転させて相対するようにかのんの膝の上に座りなおす。
離れてしまわないように肩に手を回すと、しっかりとしがみついた

璃奈「もっと…私の事、褒めてほしい」

脇を開けて胸を触りやすいように軽く突き出すと、こつんと額と額を合わせた

かのん「…っ!」

かのん「璃奈ちゃん…っ!」

かのん「ちゃんと感情を伝えようと頑張ってるところもかわいい…っ!」

璃奈「んぁぁ…っ!ちゃ、ちゃんと…伝わってる…?」

かのん「もちろん。ちゃんと伝わってるよ」

璃奈「よ、よかった…っ…あぅ…♡」

至近距離で瞳を覗き込みながら、勃起した璃奈の乳首をゆっくりとすりすりと捏ねると小さく身体が跳ねる。

璃奈「ふ…ふぅん……あ…♡く、く…ぅ…♡」

膝の上に当たる璃奈の下着が徐々に熱を帯び、息が荒くなってくる。
璃奈が絶頂に向かっていることを感じとったかのんは一度手を止め、代わりに頭を撫でる。

璃奈「ふぅぅ…ぅ…あ、あ…♡」

性感を止められた璃奈は内ももを擦り合わせながらモジモジと身体を揺らす。
その呼吸が次第に落ち着いてくると、再び乳首を責める。

璃奈「あっ!あぁぁっ!かのんさん…っ!」

璃奈「おっぱい…かりかり…気持ちいい……っ♡」

再開された乳首責めを胸を反らして甘受する璃奈は1度目快感も合わさってすぐにふわふわと身体浮く感覚に陥っていた


選択肢

・そのまま胸だけで璃奈をイかせてあげる
・スライムをつけられたお返しにイかせず焦らす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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