【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
137: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/25(月) 19:55:16.63 ID:cDzRFCfj0
かのん「すっごい先っぽこりこりになっちゃったね。イきそうなの?」

璃奈「ぅ…あ……ん♡そ、それは……っ」

かのん「イきたくないの?」

顔を耳元に寄せ、囁くかのんはピンピンに勃ちきった璃奈の乳首から指を離してしまう。
その代わりに乳輪ぎりぎりにそっと指を置くとくるくると円を描いてなぞり始めた

璃奈「あふ…っ♡…ゃ…んんぅ……な…んで……?」

性的な快感と言うよりはくすぐったい璃奈の身体は明らかに不満を勝手に訴えていた。

かのん「こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから」

璃奈「はう…ぅっ…甘えても…いいの?」

かのん「もちろん」

璃奈「あ…♡あぁ…っ!……指…っ」

乳輪のふちをなぞる指先は描く円が大きくなり、だんだんと乳輪と乳首から遠ざかっていく。
それが余計に焦燥感と切なさを覚えた璃奈は――


選択肢

・かのんにイかせてほしいと甘える
・上手く甘えられずおあずけになってしまった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
998Res/629.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice