【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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139: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/25(月) 20:34:50.22 ID:cDzRFCfj0
璃奈(おっぱいも気持ちよくしてほしい)

璃奈(でも、今は――)

甘えたい気持ちが抑えられなくなった璃奈は、かのんにきゅっと抱き着いた。
顎を肩に乗せ、頬を擦り合わせるとかのんも璃奈の気持ちを理解して、そっと背中をさする

璃奈(かのんさんに甘えると安心する)

璃奈(……幸せ♡)

うっとりと心地よさそうにかのんの体温と匂い、そして撫でる手の優しさを全身で堪能していた。


冬毬「マッサージの準備ができましたのでそろそろ」

しばらく経った後、冬毬に声を掛けられたかのんは最後にぎゅっと璃奈を抱きしめた。

冬毬「下着も全て脱いで仰向けに、璃奈さんはかのん先輩を膝枕してあげてください」

言う通りにするしかないとパーカーを脱ぎ、下着も外す。
軽く畳んだパーカーの上にパンツを置こうとすると、璃奈がそれを渡すようにせがんできた

璃奈「かのんさんのパンツも嗅いでみたい」

かのん「えぇっ!?い、いや…!こんなの嗅いでも……」

真剣な眼差しにかのんは諦め、パンツを渡す。
受け取った璃奈の準備万端な膝に頭を乗せて仰向けになると、すぐ上には目を覗き込みながらかのんの下着を嗅ぐ璃奈と視線が合った

冬毬「では、失礼します」

かのん「ん……!」

うるおいクリームを大量に手に出した冬毬は、まずはかのんの首筋から塗り広げてマッサージを開始する。
ひんやりとしたクリームに僅かにかのんの声が漏れてしまう。

やがて冬毬は鎖骨にクリームを塗ると、さらに下へと手を向かわせた。
そしてそこにはかのんの胸があり――


選択肢

・かのんの胸をしっかりとマッサージする
・あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
・べたべたになるくらいにクリームを塗る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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