【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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141: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/25(月) 22:32:41.42 ID:cDzRFCfj0
かのん(あ…冬毬ちゃんの手が胸に…触られ――)

かのん(あ、あれ…?)

胸に下りてきた手は、かのんの期待とは裏腹に素っ気なくうるおいクリームだけを塗るとすぐに離れていってしまった。
脇腹を軽くマッサージするとスライムのへばりつく腹から下腹部を一旦避けた。さらに下ると太もも、ふくらはぎ、足の裏とクリームを塗る。

冬毬「それではお待たせしました。かのん先輩が待ち望んでいたマッサージを開始します」

かのん「ひぐ…っ!お腹…っ…ぎゅうって………」

全身にクリームを塗り終わりスライムの上から下腹部の子宮口の辺り、ポルチオを圧迫マッサージを開始する。

冬毬「先輩はこのマッサージが好きでしたよね?」

かのん「これ…くるしいのに……んんぅっ!…お腹熱く……っ」

圧迫感に顔を歪めるかのんだが、身体はすぐに冬毬のマッサージを思い出してしまっていた。

冬毬「力を抜いてください。ほら――ぎゅぅぅ……」

かのん「あ…ぐ……い、ひぃ……っ!」

スライムごと押し込まれる下腹部はきゅんきゅんと疼き、苦しさと混ざり合った快感を湧き上がらせていた


選択肢

・冬毬のポルチオマッサージになす術なく絶頂してしまう
・お腹を圧迫されておもらししてしまう
・腹筋に力を入れてマッサージを耐えようとする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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