【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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145: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/26(火) 10:52:00.43 ID:23AZvjw+0
冬毬(む…!今は私がマッサージしているのに、他の事に気を取られているようですね)

冬毬(これは少しおしおきする必要がありそうです)

冬毬「えいっ!」

頭を撫でる璃奈に完全に気を取られていたかのんは、すっかり腹筋を緩めてしまっていた。
隙だらけの腹部を冬毬が見逃すはずもなく、思い切り体重をかけてポルチオを圧迫する。

かのん「はう…っ!!?」

かのん「あぐ……ぅぅ…………!!!」

敏感な子宮周りのスポットを不意打ちで圧迫されたかのんは、目を見開いて両足をピンと伸ばす。
パクパクと口を開きながら、声も上げられず強烈な快感と絶頂に襲われていた。

かのん「〜〜〜〜〜〜っ!!!」

膣全体が激しく伸縮し、勢いよく潮を吹き散らしてしまう。

かのん「は、はへぇぇ…………」

璃奈「わ…!かのんさん、おもらししちゃった…!」

ピンと伸ばした足や身体全体がぐったりと崩れ落ちると、尿道も緩んでしまい結局おもらしもしてしまった。
じょろろ…と音を立て、足の間に水溜りを作るが今のかのんにはそれを恥じる余裕もない。
頭を優しく撫で続ける璃奈は、痙攣しながらなかなかおもらしが止まらないかのんをしっかりと目に焼き付けていた。

うるおいクリームを消費した 疲労-2(6/10)


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