【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/13(水) 02:30:43.12 ID:BelXaLNQ0
ことり「え…?終わりじゃ……ないんですか…?」
痴漢1「だからぁ、仲間になったことりちゃんをいっぱい可愛がってあげるって言ったじゃん!」
ことり「い、いや……きゃあっ!!」
ことり「あ…やぁ…なんで……仲間になるなら助けるって言ったのにぃ!」
泣き叫ぶことりを抱え上げた痴漢たちは、つま先から愛撫を開始する。
つま先を誰かがしゃぶり、足の指すべてに舌を絡めると他の誰かが足全体をくすぐるように撫でる
ことり「はぁ……ん…っ…も…許してぇっ!」
痴漢1「じゃあこういうのはどう?」
痴漢2「真姫ちゃんに責められてると思って、何回でもイっていいわよ♡」
涙を溢すことりに目隠しをつけ、さらにねっとりと全身を責めていく
ことり「んぁ…♡…そ、そこ…なめちゃ…や…♡」
放置されている真姫に見せつけるように足を開かせ、ふくらはぎや太ももを舐め上げる。
嫌がっていたはずのことりの中心の秘裂はとろりと蜜を溢していた。
真姫「ふーーっ…は、はぁぁ……」
真姫(ことり…あんなにいっぱい責められて…気持ちよさそう…♡)
真姫(ことりが我慢しないのなら、私だって我慢しなかったのにぃっ!!!)
真姫(なんで!?なんで…私だけ…なのよぉっ!!)
ことりへの全身愛撫を見せつけられ、早くも自分の決定を後悔し始める真姫。
つり革に拘束された両手をがちゃがちゃと鳴らしながら、肉棒の先からは透明な汁が地面に垂れていた
選択肢
・痴漢たちを拒否したことを謝って自分も責めて欲しいとねだる
・歯を食いしばって誘惑に耐える
・自由安価(内容を記入)
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