【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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170: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/26(火) 18:35:48.32 ID:23AZvjw+0
コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)

ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん。ケガとか傷がないか調べさせて下さい」

鞠莉「どこも痛まないし、平気だと思うけど?」

彼方「う、うん!彼方ちゃんも大丈夫だから!」

ダイヤ「いえ。こういう時の『大丈夫』ほど信用ないものはありません」

ダイヤ「失礼ッ!!」

彼方「ひぃぃぃっ!!」

鞠莉「ワオ♡」

咄嗟に阻止しようとした彼方と、全く抵抗しなかった鞠莉のズボンとパンツを一気に引き下ろす。

ダイヤ「な゛っ!?こ、これは…」

ズボンと下着の下に潜んでいた肉棒がぶるんと解放され、反り返った状態でダイヤの眼前に晒される。

鞠莉「んもう♡ダイヤったら…そんなに見たかったの?」

彼方「こ、これは勝手にこうなっちゃって…!」

鞠莉「そうねぇ、困ったことに朝は結構こうなっちゃうのよね。朝勃ちってヤツ♡」

ダイヤ(こ、これは…なにもしていないのに…こ、こんなに大きくなるものなんでしょうか?)

ダイヤ(そ、それに震えて…………)

鞠莉「ちょっと見すぎじゃない?」

肉棒に見とれるダイヤには鞠莉の言葉も遠く聞こえていた


選択肢

・勃起した鞠莉と彼方の肉棒に見とれたダイヤは――

安価↓1


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