【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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172: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/27(水) 02:29:57.57 ID:EZ+KTQqz0
ダイヤ(ど、どうして急に身体が熱く…っ!)

ダイヤ(それに鞠莉さんの…あれから目が離せない……)

目の前に突き出た肉棒にすっかり見とれるダイヤは、それが発する匂いを直に深く吸い込んでしまっていた。
その匂いに当てられ、体温が上昇し下腹部が疼く。

ダイヤ(もしかしてわたくし…興奮している?)

鞠莉「そんなに見つめられちゃ、さすがに恥ずかしいわよ?」

やはり鞠莉の言葉も届かないぐらいに魅入ってしまったダイヤは、僅かに顔を近づけて匂いをより吸い込んだ

ダイヤ「ぁ……♡う、うそ……」

ダイヤ(匂いだけで濡れて…)

頭の追い付かないぐらいの速度で発情していく身体に、ダイヤは困惑する。
しかし、その間もしっかりと匂いを嗅ぎ続けていた。
徐々に鞠莉の肉棒の先端から露が溢れだすと――


選択肢

肉棒を見て発情したダイヤ、鞠莉は――

安価↓1


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