【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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174: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/05/28(木) 09:36:32.20 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(こんなこと…やめなければいけないって分かってるのに…)

ダイヤ(鞠莉さんのおちんちんの匂い…もっと嗅いでいたい……!)

完全に肉棒に釘付けになってしまったダイヤは、深呼吸をして積極的に匂いを堪能する。

ダイヤ「すぅぅぅ…♡はぁぁぁ…♡」

鞠莉(ふふっ♡もうすっかりマリーのおちんちんの虜ね♡)

鞠莉(サービスしてあげる♡)

きゅっと股を窄めながら匂いを嗅ぎ続けるダイヤの鼻尖に肉棒の先端を押し当てる。
溢れだした露が鼻先を濡らしてもダイヤは全く気にしなかった。

ダイヤ(これが…こんなのにもし犯されてしまったら……)

ダイヤ(わたくしは正気でいられるでしょうか…?)

ダイヤ(少し気になり――)

ダイヤ(ってわたくしはなにを考えて…!?)

ダイヤ(いけません!鞠莉さんは大切な友人なのに…そんな破廉恥なことなど…っ!!)

脳内で自問自答するダイヤだが、その顔を蕩けながら鞠莉の匂いを存分に嗅ぎ続けていた

ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した

ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度4)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度6)
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)


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