【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/13(水) 03:50:07.82 ID:BelXaLNQ0
真姫「この…ヘンタイっ!痴漢っ!」
真姫「なんとか…してっ!……しなさいよぉっ!!」
痴漢たちの気を引こうと罵倒するが、一切誰も真姫に近づこうともしなかった。
切羽詰まった切なげな声で懇願するがそれでも効果はない。
痴漢2「にぇぇぇ…♡ことりちゃんのおまんこ…♡すっごい美味しいわ♡」
ことり「ひぅっん♡あは…ん……や…ぁ♡」
痴漢1「真姫ちゃんに挿入れてもらいたかったのにねぇ♡かわいそう♡」
べったりと舌を押し付けてことりの秘部をひと舐めした女は、人差し指と親指で秘裂を軽く開くと挿入を待ちわびてひくひくと震える肉襞を見つめる。
痴漢2「じゃあ真姫ちゃんのおちんちんの代わりに…♡」
ことり「ひ…っ!な、なにを――」
ことり「きゃぁぁんっ♡膣内…挿入って…うあんっ♡」
目隠しをされ、何かを企む痴漢たちに怯えることりの膣内に誰かの指がにゅぷにゅぷと挿入ってきた。
待ちわびた挿入に悦ぶ膣内は、それが痴漢の指であっても締め付けて奥へ奥へと導いている。
痴漢1「どう?どう?ことりちゃんの膣内♡」
痴漢2「すごいわぁ♡ねっとり吸い付いてきて全然離れない♡」
ことり「んぁぁ…っ♡やだ……ふ…ぁ…くちゅくちゅ…しないでぇ…♡」
わざと大きな音を立てるように膣内をかき回すと、ことりは完全に力が抜けてしまっていた。
だが、それを見せつけられる真姫の方もたまったものではない。
真姫「あ…あぁ…ことりのおまんこ……犯されてる……♡」
真姫「私が…挿入れたかったのにぃぃ…っ!!」
腰砕けになり、勃起した肉棒を震わせる真姫。
切なげな嗚咽を漏らし――
選択肢
・泣いて痴漢たちに謝る
・少しでも快感を得ようと腰を前後に揺らす
・自由安価(内容を記入)
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