【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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186: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/02(火) 00:22:37.13 ID:0BTsr5qj0
鞠莉「レッツ!メイクラ〜ブ♡」

ダイヤ「あ…ちょっと待って……こんなとこでは…!!」

すぐ近くの自分たちのスペースにダイヤを連れていくと、間を置かずしてズボンと下着を取っ払った。

ダイヤ「きゃっ!?鞠莉さ…話を聞いて…!!」

鞠莉「今更ノーとは言わせない」

ダイヤ「そうじゃなくて…せめて別の場所で……」

鞠莉「それじゃダメ。だってダイヤは私の女だってこと、みんなに示さないと」

ダイヤ「は…!?それはどういう意味で――」

ダイヤ「ん゛……っ…あああぁっ!!!」

簡単に人目につく場所でダイヤを四つん這いにした鞠莉は、秘部がまだじゅんと濡れていたことを確認する。
膣口に肉棒の先をあてがうと、そのまま一気に腰を押し進めてダイヤを貫いた

鞠莉「あふッ…な、なに…これ…っ♡」

ダイヤ「ふ、太……っ!鞠莉さん…わたく…し……まだ準備が……」

さっき間近で見た時よりも硬く膨張した肉棒に身体の内側から犯される感覚に、呼吸もできないくらいの圧迫感を感じていた。
一方の鞠莉は肉棒をぎゅんぎゅんに締め付けてくるダイヤの膣内に、今まで自分を犯してきたどの膣内よりも圧倒的な快感を感じて打ち震えている

鞠莉「く……ぁ♡…そ、そうなの…?じゃあなんでこんなに…最初からびしょびしょなの?」

ダイヤ「し、知りません…わ…あひんっ!…う、動かないで……」

鞠莉「ゴメン…無理っ!動かないと…でちゃうっ♡」

挿入しただけでも締め付けてうねる膣内に、気を紛らわそうと鞠莉はダイヤの腰を掴んで抽挿を開始する

ダイヤ「ん…ぉ…っ♡…か……ふ…っ…!!」

ぱちゅんぱちゅんと水音と肌がぶつかりあう音を奏でる2人は、人目もはばからずにお互いを貪り合った

鞠莉(こ、こんなの…すごすぎる…っ♡)

鞠莉(今まで私を犯して来たおまんこなんかよりも良すぎるわっ♡)

鞠莉「ふーッ!ふーッ!…ダイヤ…ダイヤ…っ♡」

突きこまれるたびに意識がショートするダイヤだが、身体は徐々に鞠莉の肉棒に馴染み始めていた。
その証拠に、鞠莉の動きに合わせて膣内がぴったりと張り付くように収縮を繰り返していた。

鞠莉(最ッ高!!なんでもっと早くこうならなかったの?)

鞠莉(もうダイヤは、私のモノ…っ♡誰にも渡さないっ!!)

鞠莉(だから――)

ラストスパートにさらに早く腰を動かした鞠莉は――


選択肢

・ダイヤの膣内に射精する
・ダイヤにマーキングするように背中や身体に射精する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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